お客様の声

46 / 80ページ(全793件)
星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ tubeboy様
2021/02/02

KT66シングルの前段に使ってみました。
録音は良さそうなのに何故かイマイチいい感じで鳴ってくれないTELARC JAZZの一枚、”Ray Brown Trio with Ulf Wakenius”。紫煙燻るちっぽけなジャズクラブの雰囲気がズバリ出て参りました。WEやRCAといったグローバルメーカーの球はもちろん素晴らしいですが、このPHILCOやKENRADなどアメリカのローカル感漂うメーカーの球も実にいいものです。

お店からのコメント
2021/02/02

tubeboy様 
この度はご購入頂きましてありがとうございました。
雰囲気の表現は大変重要な要素ですね。コメント大変参考になりました!
熱いメッセージありがとうございます。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ tubeboy様
2021/01/30

円筒形グレイプレートの初期タイプGT管かと思います。6F6と6V6に関してはこれまでメタル管かST管が好みでしたが、この球を聴いて認識が変わりました。ノラ・ジョーンズなどコツンと乾いたピアノの音が心地よく、彼女の声も実に素朴な味わいで胸に沁みます。GT管、侮れず。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ satuma様
2021/01/13

これまでも0.01μF、0.1μFのコンデンサーを購入し使用してきましたが、問題なく変化を体感できました。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ satuma様
2021/01/11

TU-8200や他のアンプでも使っておりましたが、今回古い300Bのアンプのカップリング用
に購入しました。
購入するとやはり交換するコンデンサーに比べると大きく配置スペースに苦労しましたが、
何とかきれいに配置できました。
交換して6時間余りでクリアーな音質の変化を体感しました。満足です。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ つるまき様
2021/01/07

この細かい品揃えはありがたいです

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ けんのじ様
2021/01/03

まだ機器に組み込んではいないのですが見た目がしかっり組まれており大変好感がもてました。きっと音質良好なものが組みあがると思います。これからもよろしくお願いします。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ けんのじ様
2021/01/03

この製品は以前から使わせてもらっており大変お世話になっております。自分の感想ですがAMRGより気に入っています。これからもよろしくお願いします。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ タンノイ&300B様
2020/12/24

前回のPSVANE UK 6SN7に続いて今回初段6922をSovtekからEHへ交換しました。約1週間後の再生音の印象です。中・高域が響き渡るような感じで立体的になりました。今まで聞こえなかった音も聞こえる感があります。大満足です。2段目を2種類ほど取り替えてみましたが、上述のPSVANEが一番相乗効果があるようです。アムトランスさんの試聴結果から選んだPSVANE UK 6SN7あっての今回の6922EHの良さですね。これで300Bシングルアンプの真空管は初段から出力管、整流管までオリジナルから全数交換したことになりました。

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ mizho310様
2020/12/22

部品の確認後,早速,ハンダゴテ片手に製作に取り掛かりました.抵抗とかコンデンサなどは部品間隔が比較的空いているのでハンダ作業もしやすいですが,スイッチ類とか多足の素子だと端子間隔が小さく,時々,吸い取り線のお世話になりました.緊張の音出しの瞬間も無事終わり,スピーカーの両方から音が出てきて一安心.接続方式とかパワー設定を変えてみても音がでてきたので,一応,完成としました.音の感じは,TU-8600の300Bの方が透明感があるけれども,KT88の方が音が華やかな感じがしました.今後,エージングなどしながら,色々と試したいと思います.EL34に変えた時に,また,どういう変化があるかも楽しみです.この音質が得られるならば,アムトランス交換部品付きのこのキットは十分ペイしてくれていると思います.

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ Shoichi様
2020/12/21

1981年39週は、おそらくNASA発注品として生産されたものだと思うが、ほとんど使用感がないところから、NASAの倉庫で長期間眠っていたものだろうか?
LSIなどの集積回路も大いに使われた時代に、なぜにて低周波増幅用の真空管など、と思ってしまうが、NASAにも数寄者がいたということだろう。
今から小出しにして、まだまだ出てくるかも知れない。一応ベルマーク付きである。
ソケットベースのロゴはゴシック体だが、別に偽物というわけではない。

300Bを聴けるアンプは全て自作だが3つある。
91B型とインターステージトランスドライブ型とロフチンホワイト型であるが、内輪使用の改修を済ませた91B型で今聴いている。
高域、中域、低域と全てにバランスが良く、解像度やヌケ、リアリティーや音の分離が抜群であり、KR製真空管と同じようにパワフルでもある。
まったく文句の付けようがない。
まさしく優等生であり、万人向きの王者と言って良いだろうと思う。
しかしそれが個性だとするならば、いささか抵抗を感じる。ウエスタンのお仕着せ?
確かに最良のパフォーマンスは与えてくれる。満足せよ、ってか?。いやいや(笑)

実はこの91B型、物量を投じた割には失敗作だと思っていた。
KRのPX25段間トランスドライブ、シングルアンプほどの個性を感じなかったからであるが、WE300Bのおかげで何とか聴けるようになった。
初段にはロシア製のWE310A互換球を使っていたが、他の300BではアカンタレだったRCA6C6がWE300Bと相性が良かったのも新発見であった。10Vと6.3Vの切り換えスイッチを付けておいてよかった。

46 / 80ページ(全793件)

▲